実力確認(月例)テスト:新4年生(現3年生)3月

初めての月例テスト・初の4教科テストを無事に終えました。今回のテストは四谷大塚の組分けテスト(3月~)、サピックスのマンスリー確認テスト(4月~)と同じ位置付けになります。規模は違えど、決められた範囲からの出題+4教科という意味で。早稲アカや日能研も同様にあるかと。勉強不足です。汗

教室前に座席表が貼り出されており「成績順」と書かれていたそうです。毎週行っている確認テストの得点なのかな… シビアですね。テスト時間は通常の授業時間より短いため(さらに授業は毎回10分程度長引くので)いつもより早めに帰宅しました。

長男のテスト所感

算国が各150点、理社が各100点の計500点配点のようです。長男の手応えは… あり!ってこれは毎度~なので軽くスルーしまして、晩ご飯後に長男と一緒にテスト問題を確認。が、あいかわらず答えを書いてなく自己採点できず。

算数の問題には頭を捻って考えた形跡(数字が散らかっている状態)はあるものの、母が見て「これ答えどれ?」な感じでして。聞き取り自己採点はかなり怪しいのでやめておきました。汗

長男のテスト所感は、

算数「1問怪しい~」
国語「漢字1つ書けなかった、くやしいー」
理科「まぁまぁかな!」
社会「自信ありあり!!」

だそう。国語は「記述次第かな~」とも言っていましたが、いやいや毎回選択肢も…ですよ。苦笑

テスト内容については事後受験の方もおられるので結果が出てから触れたいと思っています。

今後のテスト結果表記について

今後のテスト結果については得点の★印ぼかしを止めにして、おおよそな立ち位置と偏差値を記録していきたいと思っています。偏差値は大なり記号のスタイルで表記しようかと… うまく表せるかな。汗

これまでの流れで考えると「テスト結果は1週間後の授業日(春期講習前の最後の授業日)に手渡し」されるだろうと予想。この待たされる感が自塾ならではなのです。良いのか悪いのか… 笑