塾テキストの収納2(3年生)

通塾開始した2月に塾テキストの収納について書いた記事です。

塾テキストの収納1
通塾するにあたって、これから溜る一方になるB4サイズ...

授業テキストとプリント類を収納するために用意したのがこちらのファイルボックス。

当初は算数、国語、理科と社会で3つのファイルボックスを並べていたのですが、理社の授業は隔週のため算国の半分の量であまり溜まらないし…ということで早々から算数/理科(理系)と国語/社会(文系)に分けて2つのファイルボックスで収納するようになりました。教科の仕切りは、100均で購入した硬質のカードケースで。

前期授業分(半年分)がファイルボックス2つに収まった

どのくらいでいっぱいになるかな~と思っていましたが、前期の授業分(春期・夏期講習テキスト含む半年分)がちょうどファイルボックス2つに収まった感じです。授業テキスト、プリント類は国語の物語冊子以外すべてB4サイズです。

算 数授業テキスト・解答プリント(2枚閉じ)・計算プリント(1枚)
国 語授業テキスト・解答プリント(2枚閉じ)・物語冊子(B5サイズ1綴り)・記述の返却プリント(1枚)
理 科
社 会
授業テキスト・解答プリント(1~2枚閉じ)

今のところ解答プリントもすべてファイルボックスに収納しています。振り返って学習しないのであれば必要ないのかなと思いますが、なんとなく一緒にストックしていました。まだそんなに嵩張らないし取っておいてもいいかな、と。

ファイルボックス横に置いているポリプロピレンのファイルボックス(無印)に、付箋をした授業テキスト等を入れていて、ここの中身を翌週の授業までに(いや日曜日までに!笑)空にするのを目標としています。

ファイルボックスのまま保管

ファイルボックスがいっぱいに溜まったらファイリングしようと買っていたファイルですが、蓋付のファイルボックスにキレイに収まっているし… ファイルはせずにファイルボックスのまま保管するつもりです。

買ってはみたものの、ガバットファイルの出番は今のところなし。800枚収納という名前に釣られて買ってしまいましたが、いざ!と言うときに取りだしにくいのはネックですね…汗

保護者会で理科社会の先生が「3年生の授業テキストは捨てないで取っておいて!」と言われていたこともあり、すぐには利用しなくても貴重な単元として後々振り返ることがある…ならば今のうちはガバットファイルでまとめておいても良いかもです。

塾テキスト類の保管期間

前期分2つ+後期分2つで計4つのファイルボックスをいつまで保存するか…ですが、この程度なら子ども部屋に置いていても問題はないので(長男もリビング学習しているし、次男もまだ幼児のため、子ども部屋としては十分に機能してないのです。子ども部屋=荷物置き場的な扱い。汗)

3年生の塾テキスト類は4年生の終わり、1年目途で処分方向の予定。※理科と社会の授業テキストは除く。公文のテキストもちょっと溜まったら惜しみなくすぐに捨てていたので(積み上げて記念写真とかしないタイプ。笑)今のうちは溜めずに潔く?処分していこうと思っています。

4年生になるとテキスト類も多くなるし、テストも多くなって授業テキストを振り返ることが多々あるでしょうから収納方法も違ってくると思いますが、3年生のうちはテキスト整理&収納もまだまだ気軽です。

テキスト類の持ち帰りにはクリヤーケースを利用

教科毎に4色で色分けしたクリヤーケース(A4サイズ)を用意し、塾リュックに入れています。ケースがA4サイズだと、B4テキストを半分に折ったB5サイズもささっと入れやすいようで、初回以降持ち帰りのテキスト類はそれぞれの色ケースにしっかり収めてきています。

長男自身で、算数は緑!国語は青!と色を決めているようで… 帰宅したらケース毎リュックから取り出して、リビングの母席にどさっと置いています。計算問題で満点が取れた日は先に取りだして自慢げに見せてきますが。笑

それからその日のうちに塾からのお便りやテキスト類を確認して付箋して、国語の解説テキストを読んで~の流れになります。

後期授業に向けて

夏期講習も全日程がすべて終わり、塾の前期授業もこれで終了。夏期講習最終回分の記述宿題プリントが戻ってきたのでファイルボックスに収め、蓋をして保管場所に移動。たかが半年分ですが、テスキト類を整理するとすっきりとして一区切り付いた感じがします。笑

今週から始まった後期授業に向け、新たなファイルボックスを設置してスタンバイ完了!今後も母の夜な夜な作業頑張ります…