小規模塾A 入室テスト:新3年生(現2年生)1月

連休中に、小規模塾Aの入室テストを受けてきました。当日になってわかったことですが、今回のテストは内部生も受ける実力テストを兼ねた「新学年入室診断テスト」な位置付けだったようです。テストは内部生とは別の教室に案内されて行いました。

テスト中、母は保護者会に参加してきました。学年別ではなく全体の説明会だったこともあり、結構広めな教室でしたが空席もないほどの盛況ぶりでした。予定の時間より1時間近くオーバーしましたしね。先にテストが終わっていた長男は、同じくテストを受けたお子さんたちと先生(試験官)を交え談笑しながら待っていたようです。

入室テストは、いつもどおり「まぁできた。」と長男。完全にあてになりませんがね。笑 返却された国語の問題で答え合わせしましたが(算数は問題用紙に直接記述して提出するスタイルだったので、解答のみで問題は手元になし。)難度高いですね。擬態語がかなり難しく、長男は5問中4問不正解。泣 これは正答率低いだろうな…な解釈。そう思いたい…

国語より算数の方が手応えあるとのことですが、いやいや。母はもう慣れていますので。笑 4割取れていたら合格とのこと。基準点はサピックスと同じ80/200点ですね。

テスト結果については、通常なら翌日~翌々日にはお電話でお知らせ(直接!)するらしいですが、今回は内部生全員も受けているテストなので少しお時間をいただくとのこと。新3年生のカリキュラムについて、もう少し詳しく伺いたかったのでその際に確認できたらいいなぁと思っています。